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今日は、おばあちゃんと病院へ〜〜

 

 

タルセバの副作用で、皮膚の発疹がきつくて・・・

 

さらに指先の傷口がひどいので、皮膚科で焼いてもらいました。

 

 

先生「ちょっと焼いて、キズを小さくしましょうね。」

 

 

ワタシ「よろしくお願いします。」

 

 

先生「(ドライアイスみたいなので・・・ジュっ)はい、終わりました。」

 

 

 

診察が終わり、会計待ち中の会話。

 

 

おばあちゃん「びっくりした、痛かったわ〜」

 

 

ワタシ「痛かったなぁ〜」

 

 

おばあちゃん「あかちゃんやったら、大泣きしてる。」

 

 

ワタシ「ホンマやな〜」

 

 

おばあちゃん「私、えらかったやろ?」

 

 

ワタシ「・・・(な、何が・・・)」

 

 

おばあちゃん「私は、泣かへんかった!」

 

 

ワタシ「(ナルホド・・・)そうやなぁ、えらいなぁおばあちゃん!」

 

 

そうだ!おとなしく、痛みに我慢して治療を受けられた

 

 

おばあちゃん、偉かったね!

 

 

3ヶ日前から、おばあちゃんに「裏のお母さん」って呼ばれているワタシです。

 

 

裏って・・・

 

 

母屋の裏にいるから「裏のお母さん」だけど・・・・

 

 

裏って・・・

 

 

なんだか、陰の権力者になったような・・・

 

 

ゴットファーザー?デニーロ?アルパ・チーノ?

 

 

まぁ、カラダも態度もデカいので仕方が無いな。

 

 

 

 

病院帰りに、お洒落なカフェでおばあちゃんとフレンチトーストを食べた。

 

 

アイスが添えてあって、フルーツも彩りよく盛られたフレンチチースとに

 

 

テンションがアゲアゲなおばあちゃんでした。

 

 

おばあちゃん「今度、サヤカに(孫に)連れてきてもらおうっ!」

 

 

連れて行くんじゃないあたりが、しっかりしてるやん。

 

 

さぁ、明日も笑かしてやぁ〜

 

 

おばあちゃん♪

 

 

 

〜京都 二条城南 家族写真専門家 高橋貴絵写真事務所〜